不正アクセスの検出・追跡における問題点
攻撃に用いられるパケットがIP Spoofingされているため、攻撃者の特定が難しい
大量のパケットを処理すると、大きな負荷が
かかる
観測点間で時刻情報がずれるため、
情報の同期をとることが難しい
軽量で、パケットの情報(IPアドレス等)に
依存しない」検出方法が必要
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