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東北大学大学院情報科学研究科応用情報科学専攻 情報通信技術論 加藤・西山研究室 (Kato Nishiyama Laboratory, Tohoku University, Japan)

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東北大学総合防災訓練での実証実験

bousai bousai 2015年10月23日に実施された東北大学総合防災訓練において、耐災害性に優れた情報通信技術の一つとしてスマホdeリレー™の実証実験を行い、キャンパスの被災状況や学生からの声を効率的に収集・伝達することに成功しました。

また、本実験の詳細に関しては下記ページからご覧いただけます。

・[特設ホームページ]「スマホdeリレー™」の紹介

2015年12月8日(火)更新

本研究室の論文3件がベスト50ダウンロード論文に

本研究室が発表した論文3件が、各論文誌における2016年4月の月間ダウンロードランキングベスト50に選ばれました。対象論文は川本雄一 注1、須藤克弥 注2、高石大介(D2、JSPS研究員) 注2がそれぞれ中心となって発表したものです。リンク先にて各論文誌の月間ダウンロードランキングがご覧いただけます。

また、ランキング入りした論文についてはこちらからまとめてご確認いただけます。

2016年06月08日(水)更新

ICC2016にて、トゥアン・ゴー(D3)、堀内 優仁(M2)、栗林 秀樹(M1)が発表を行い、トゥアン・ゴー、栗林 秀樹がBest Paper Awardを受賞

hori award 2016年5月23日~27日、マレーシア・クアラルンプールにて IEEE International Conference on Communications (ICC2016) が開催され、 トゥアン・ゴー(D3)が「GHAR: Graph-based Hybrid Adaptive Routing for Cognitive Radio Based Disaster Response Networks」について、 堀内優仁(M2)が「Throughput Maximization for Long-Distance Real-Time Data Transmission over Multiple UAVs」について、 栗林秀樹(M1)が「A Mobility-Based Mode Selection Technique for Fair Spatial Dissemination of Data in Multi-Channel Device-to-Device Communication」についてそれぞれ発表を行いました。 また、トゥアン・ゴー、栗林秀樹がBest Paper Awardを受賞しました。 ICCはIEEE Communications Societyが主催する世界最大級の国際会議です。今回2469件の投稿の中から約39%の論文が採択され、さらにその中から15件がBest Paper Awardとして選ばれました。

2016年05月31日(火)更新

加藤教授がIEEEから受賞

Photo 加藤教授のアドホック・センサーネットワーク分野における卓越した貢献に対し、IEEE COMMUNICATIONS SOCIETY AD HOC & SENSOR NETWORKS 技術委員会より2016 OUTSTANDING SERVICE & LEADERSHIP RECOGNITION AWARDが授与されました。

2016年05月30日(月)更新