東北大学大学院情報科学研究科応用情報科学専攻 情報通信技術論 加藤研究室 (Kato Laboratory, Tohoku University, Japan)

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2026/04/18 論文紹介 を更新
2026/04/13 日野原(M2)が学生学会活動貢献賞「貢献賞」を受賞 を更新
2026/04/06 論文紹介 を更新

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日野原(M2)が学生学会活動貢献賞「貢献賞」を受賞

kato_pic2026年3月26日、日野原(M2)が学生学会活動貢献賞「貢献賞」を受賞しました。この賞は、電子情報通信学会東北支部において自主的かつ積極的な運営参加により事業の活性化に多大な貢献をした学生に対して贈られるものです。

2026年04月13日更新

益子(M2)が総長賞を、Reham(D3)が研究科長賞を受賞

kato_pickato_pic2026年3月25日に東北大学の学位記授与式が行われ、益子和真(M2)が東北大学総長賞を、Reham Wafaee Ibrahim(D3)が東北大学大学院情報科学研究科長賞を受賞しました。 同賞は、情報科学研究科前期・後期課程を合わせた約150名の修了生から選出されるもので、総長賞の受賞はその内2名、研究科長賞の受賞者は4名となっています。

2026年03月29日更新

電子情報通信学会総合大会にて橋田助教、日野原(M2)、日之西(M1)、長野(M1)、千葉(B4)が発表

kato_pickato_pickato_pickato_pickato_pic2026年3月に福岡県福岡市で開催された電子情報通信学会総合大会において、橋田助教が「Stacked Intelligent Metasurfaceを用いた階層型レート分割多重に関する検討」について、日野原(M2)が「複数AP協調を用いた無線LANシステムにおける非協調端末を考慮したリソース制御」について、日之西(M1)が「静的反射板のためのスネル則誘導型カバレッジ境界モデル」について、長野(M1)が「衛星を用いた月-地球間デジタルツインシステムにおける事象分析の高精度化のための通信制御に関する一検討」について、千葉(B4)が「GEO衛星を用いたLEO衛星コンステレーション間中継システムにおけるDQNを用いたバンドル転送順制御に関する一検討」について発表を行いました。

2026年03月23日更新

RCS研究会にて日之西(M1)が発表

2026年3月に東京都葛飾区で開催されたRCS研究会において、日之西(M1)が「静的反射板のためのスネル則誘導型カバレッジ推定モデル」について発表を行いました。

2026年03月18日更新